釜めし志津香

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季節のおすすめ

松茸の香りと歯ごたえ
秋の味覚釜めし

松茸釜めし
2000円(+税)
松茸釜めし【大宮店】
松茸釜めし【公園店】

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釜めしのコース料理
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2017年〔NEW〕
志津香大宮店の
沙羅双樹
(サラソウジュ)

ご注文いただいてから一釜一釜丁寧に炊き上げる

l 2018年〜2016年 l 2015年〜2012年 l 
l 2011年〜2009年 l 2008年〜2007年 l 2006年〜2005年 l 2004年〜  l

●日経BP社「日経おとなのOFF 2018年10月号」


「食いしん坊美女が友人夫婦を連れて行きたい12店」で紹介していただきました。



(文章一部抜粋)

「奈良に旨いものなし」を見返したいと、初代が奮起して始めた老舗釜めし店は創業58年目。直火炊きで変わらぬ味を守り続けている。行列が絶えない公園店は、15〜16時が狙い目。大宮店は予約もでき、平日は比較的のんびり、酒とつまみと釜めしを楽しめる。

●奈良新聞 2018年8月3日




( 一部抜粋)
釜めし店「志津香」(奈良市)は曽爾村のコラボレーションで、曽爾産米と一部曽爾産の奈良野菜を使った「大和銀シャリ御膳」を夏季限定でメニュー化した。奈良市大宮町4丁目の大宮店で8月末まで提供している。創業59年の同店が県内の市町村と連携するのは初めて。曽爾,村と共に地産地消の取り組みを模索する中で、コラボメニューを作った。
普段釜めしは昆布と鶏がらベースの出汁で炊き上げているが、良品質で定評のある曽爾産コシヒカリ「曽爾米」を一番おいしく食べてもらおうと、初めて銀シャリで提供。鉄釜で丁寧にじか火炊きし、米の甘さを引き出させている。
大和肉鶏と奈良野菜の天ぷら盛り合わせや、大和丸ナスの味噌田楽などもセットした。曽爾産のトウキの葉の天ぷらや、ホウレンソウのおひたし、ミニトマトとキュウリの甘酢漬けも添えた。ランチセットは天ぷらの代わりに葛(くず)そうめんを提供している。
同店の小濱絵里マネージメントチーフは「銀シャリは曽爾米だからこそできるメニュー。きれいな水で育ったおいしいお米を食べることで、曽爾村の魅力も伝われば」と話す。
平日のランチとディナーの各限定10食を提供。ランチセットは1500円、ディナーセットは2000円(いずれも税別)

●リクルートホールディングス「関西・中国・四国じゃらん12月号」


「温泉X紅葉ドライブ(P.38)」で公園店を紹介していただきました



(一部抜粋)
創業50余年の釜めし専門店。昆布と鶏がらベースのダシが、ご飯にしっかり染みて美味。直火炊きならではのおこげが香ばしい。秋は栗や松茸入り釜めしも!
●京阪神エルマガジン社「関西スケッチさんぽ」


「東大寺・二月堂 ちょっと寄りみち!(P.85)」で公園店を紹介していただきました。


( 一部抜粋)

注文を受けてから炊き上げる釜飯の米には、奈良県産の軟質米と硬質米をブレンド。エビやアナゴ、若鶏など具だくさんの奈良七種釜飯1,242円(税込)。釜飯はテイクアウトも(要予約)。

●昭文社ことりっぷ 奈良・飛鳥

まっぷる2014

「今週末、2泊3日で奈良・飛鳥へ(p.6)」で大宮店を紹介していただきました。

まっぷる2014

(一部抜粋)
釜飯の専門店志津香大宮店でお昼ごはん。大和肉鶏の釜飯など、奈良の素材を味わいましょう。昼時は混むので前後に時間をずらしても。
まっぷる2014
(一部抜粋)
創業50余年。鶏ガラベースの塩味で素材を引き立てる釜飯専門店。注文を聞いてから鉄釜で炊くお米はおこげまで味わって。春はしらす、秋は松茸など季節変わりのメニューも。


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