釜めし志津香

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2017〔NEW〕
志津香大宮店の
沙羅双樹
(サラソウジュ)
ご注文いただいてから一釜一釜丁寧に炊き上げる

l 〜2016年 l 2015年〜2012年 l 
l 2011年〜2009年 l 2008年〜2007年 l 2006年〜2005年 l 2004年〜  l

●大人組 2006年10月30日発行


「まほろばの秋味を訪ねて」
p.55で紹介していただきました

(一部抜粋)
噛み締めるほどに広がる奈良の滋味。こげまで愛して・・・
釜めしの上手な食べ方をご存知か?昭和34年創業の「志津香」でそのコツを教えてもらった。まずは出来たての釜のフタを取り、中心部分のご飯をしゃもじで軽く2杯程お茶碗に入れる。この後、フタをすき間なくするのが肝要。こうすることで塩梅に蒸し上がりきつね色のおこげがきれいにはがれるのだ。鶏ガラと出し昆布、そして素材の旨味をたっぷり吸い込んだご飯を最後の一粒まで噛み締めてほしい。
行楽のシーズンともなると、店先に行列ができる。「オーダーを受けてから炊き上げるのは創業当時のまま。奈良産の硬質米や食材を使うなど、素材にこだわるのは当たり前。美味しくなるようにと願って作っているだけですよ」と二代目の藤田久雄さん。言葉も味わい深い。
●デートピア2007関西版 2006年8月20日発行


「ならまち周辺でしっとり散歩」p.26で紹介していただきました。

(一部抜粋)
生米から炊き上げる釜めし一筋、半世紀近くの歴史ある昼めし処

注文を受けて生米から炊き上げるスタイルを頑なに守り続ける釜めしは時間こそかかるが味は絶品。海老や蟹など、様々な具材が炊きたてのご飯を彩り、目と舌を同時に楽しませてくれる。
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●奈良を楽しむ快適マガジン「ぱーぷる」 2006年5月25日号


「ぱーぷる」100号記念企画でお食事券が当たります。
ぜひご応募ください。

締切り:2006年6月24日
詳しくは「ぱーぷる」をご覧下さい。
●奈良を楽しむ快適マガジン「ぱーぷる」 2006年4月25日号



「お米をおいしくたべたい」特集p.47で紹介していただきました。
(一部抜粋)
七草粥をヒントに、奈良らしいイメージで考え出した「奈良七種釜めし」は、エビやカニ、穴子に鶏・・・と具も盛りだくさん。お米は奈良県産の良質の軟質米と硬質米を吟味しブレンドしたものを使用。和風塩味ベースの味付けだしで、オーダー後にじっくり直火で炊きあげる。その丁寧な仕事ぶりは、待ち時間すら愛おしく思えるほど。
●マガジンハウス HanakoWEST 2006年4月号


「懐かしい日本に出合う のどかな奈良へ!」P.75で紹介していただきました。
(全文抜粋)
公園散歩の後は奈良名物の釜めしでランチ

奈良で人気の釜めし専門店。軟質米と硬質米をブレンドし、昆布と鶏ガラベースのだしで炊いたあつあつの釜めしはオーダーが通ってから強火で炊き上げるのがおいしさの秘密。冬には牡蠣、春には山菜など四季折々の献立がおすすめ。どれも釜底のおこげまでおいしくいただける。テイクアウトもできるからお土産にも最適。
●講談社 KANSAI 1週間  2006年3月28日号


「お花見グルメ王」奈良公園P.43で紹介していただきました。

(一部抜粋)
じっくり炊き上げた極上釜めしをパクッ!

注文を受けてから炊き上げる釜めしが評判。カニやエビ、アナゴ、野菜などたっぷりの具が鉄釜にイン。こまめにフタをして、蒸らしながら食べるのがコツだ。
●京都奈良 るるぶ'06年版


奈良公園周辺のお店欄P.101で紹介して頂きました。

(全文抜粋)
一人前ずつ小さな釜で供される、直火炊きの釜飯の店。茶碗に3杯分程度あるので、1杯目をよそったらすぐ蓋をして残りを蒸らしておこう。こうすることで底に張り付いたおこげがとれやすくなるのだ。七種釜めし1155円、炊合せや汁物などが付く志津香定食2310円。季節変わりの膳などもある。
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●京阪神エルマガジン社 日帰り名人 かなう お参り、神だのみ。


「メジャー級神社大解剖」春日大社近辺の和食P.93で紹介していただきました。

(全文抜粋)
「奈良の新名物に」と創業以来47年釜飯一筋。奈良県産の硬質&軟質米をブレンドし、注文を受けてから一つひとつ釜で炊きあげる製法を守り続けている。エビやカニ、若鶏などが入り、色目も鮮やかな「奈良七種釜めし」1155円が人気
●近鉄ニュース 2006年3月号




「グルメさんぽ」 P.4で紹介していただきました。

(一部抜粋)

〜見た目も華やか具だくさん釜めし〜
奈良公園散策の際に立ち寄りたいのが、釜めし専門店「志津香」です。ことらの人気メニューが「奈良七種釜めし」。生米から炊きあげるので、米本来の味と香りが楽しめます。釜のフタを開けると、カニ、エビ、ニンジン、ゴボウなどたっぷりの具材!どれも目にも美味しい色鮮やかさ。ダシは昆布と鶏ガラの和風ダシ。具材の色と味を引き立てるため薄口に仕上げられてます。旨味がぎゅっと詰まったご飯はふっくらです。大事なのが、釜からよそう時にフタをきっちりしめること。こうすることで、釜の中が程よく蒸され、おこげがとれやすくなります。ふっくらご飯と香ばしいおこげ、これぞ釜めしの醍醐味!しっかりお茶碗二杯分あるのでお腹も大満足。具だくさんの釜めしのあとは、すぐ前の奈良国立博物館の「お水取り展」や仏教美術のコレクションを観覧してみてはいかがでしょう。

〜奈良公園でのランチにぴったり〜
平成9年に奈良公園内に移転した「志津香 公園店」。さまざまな釜めしが楽しめる人気店です。店内はテーブル席を中心としていますが、腰を落ち着けられるお座敷席もあります。近鉄奈良駅に近い「志津香 小西店」も人気です。
●中日新聞 2006年3月10日 夕刊


中日新聞社 岡本沙樹さん取材
 (
紹介文抜粋)
◆エビ、アナゴ、カキなど新鮮な素材を豊富に盛り込んだ「奈良七種釜めし」が人気なのが「釜めし志津香」。近鉄奈良駅近くの商店街と奈良公園内に2店をかまえる。
●小学館 サライ 2005年10月20日発売号


別冊付録、奈良「美味処、快適宿56軒」 P.6で紹介していただきました。

(全文抜粋)
 
「志津香」は昭和34年創業の釜飯専門店。2店舗めの公園店は平成9年に開店した。社長の藤田久雄に話を聞いた。「釜飯には、奈良の米をブレンドして使っています。関西風の味付けで、鶏ガラと昆布の出汁が基本。強火で炊き始め泡が立ったら具材加え、それからは勘ですね」
 釜飯の美味しい食べ方があるという。茶碗に装うたびに、釜の木蓋を閉めるのがコツだとか。焦げた部分が蒸れておいしくなる。
 店で評判なのは、蟹、穴子、海老などが入る「奈良七種釜めし」。11月から4月までは広島のふっくらした牡蠣入りの、この季節ならではの七種釜めしが味わえる。
●京阪神エルマガジン社 「SAVVY」 2005年10月 別冊号


 「初めての人を連れて行きたいちょっといいランチ」 P.20で紹介していただきました。

(全文抜粋)
奈良に新しい名物を作りたいとの思いから。ご主人が看板メニューに選んだのが釜飯。以来、50年たった今も、釜飯ひと筋を守る専門店。お米は奈良県産の軟質米と硬質米をブレンドし、注文を受けてから一つひとつ釜で炊き上げる。そのため、出てくるまで20分少々かかるが、炊き上がりを待つのもうれしいもの。
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●よみうりテレビ 「極上の散歩道」 6月25日 午前5:40〜放送分




読売テレビ「極上の散歩道」で当店を紹介していただきました。
●TokaiWalker(東海ウォーカー) 5月25日発売号


「日帰りコース 奈良・大和郡山コース」で紹介していただきました。

(全文抜粋)
約10種類の具をのせた名物釜めしを味わおう!
創業47年を誇る釜めしの専門店。エビなど約10種類の具をのせた奈良七種釜めしが創業当時からの人気メニュー。鶏がらと昆布などでダシをとり、塩味ベースのスープで炊き上げてうまみを引き出している。茶わん3杯分が味わえボリュームも満点だ。
●奈良を楽しむ快適マガジン「ぱーぷる」6月号 (5月25日発売号)


「奈良市米粒を味わう」で紹介していただきました。

(全文抜粋)
お米の究極進化形!モッチモチの極上釜めし
注文を受けてから直火fで炊き上げる「志津香」の釜めし。鶏がらスープをベースにした濃厚な味わいがご飯と海鮮や野菜などいろんな美味が一度に楽しめる贅沢な一品だ。釜めしならではの香ばしいおこげも絶品!
●関西電力 eonet 「おでかけby関西どっとこむ」




光ファイバーインターネットでおなじみのケイオプティコム様のポータルサイトにて当店をご紹介いただきました。動画もぜひご覧ください。

(全文抜粋)
奈良にうまいもんあり。で、代表選手は釜飯!
「奈良にうまいもんなし」という烙印を払拭するべく、45年前に開業した店がある。それが釜飯の専門店[釜めし 志津香]だ。このお店の釜飯は、注文をしてから出てくるまで約20分待たなくてはならない。というのも、注文が入ってから釜に火を入れ、直火でグツグツ、じっくりと炊き上げるからだ。
まだか、まだか」と心待ちにして、やっと出てきた釜のフタを取る時のワクワク感がたまらない。そんな期待を裏切らないのが名物「奈良七種釜飯」だ。海老、カニに穴子や若鶏、ごぼうなど実に具だくさん。ごはんもじっくりと時間をかけて炊きあげた分、ふっくらとしている。見た目にも美しいこの釜飯は、目と舌の両方で楽しませてくれる。
また、お店のスタッフが生き生きと働いているのに気づいた。「おいしいものを提供し、働いている立場の者が楽しめる場を作りたい」というのがご主人の考えだ。働くスタッフが楽しんで接客をすると、自然とお客さんに笑顔で接することが出来る。そうした笑顔のサービスを受けたお客さんは、また店に足を運ぶことになるだろう。
秋の季節には、松茸など秋ならではの素材を使ったメニューが登狐場する。明るいスタッフとおいしい釜飯を求めて、奈良を訪れた時には是非ここへ


l 〜2016年 l 2015年〜2012年 l 
l 2011年〜2009年 l 2008年〜2007年 l 2006年〜2005年 l 2004年〜  l


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